エバーカラーワンデーが危ないって本当なのか、気になっている方は多いのではないでしょうか。
SNSで「綿棒でこすったら色が落ちた!」という動画が拡散されたことで、不安を感じた方もいるかもしれません。
実はエバーカラーワンデーは、厚生労働省が定める「高度管理医療機器」として国が正式に承認したカラコンです。
この記事では、危ないと言われる理由の真相から正しい使い方まで、徹底的に解説していきます。
・エバーカラーワンデーが危ないと言われる理由と噂の真相
・色落ちの真相とラップイン製法が安全な理由
・乾燥・充血・痛みの口コミ実態と安全な使い方
エバーカラーワンデーが危ないと言われる理由と安全性の真相
エバーカラーワンデーが危ないという検索をする方の多くは、SNSで見た色落ち動画や充血の口コミが気になって調べているのではないでしょうか。
まずはエバーカラーワンデーの基本情報から、噂が広まった経緯、そして国が認めた安全性まで、順番に確認していきましょう。
エバーカラーワンデーはどんなカラコンか
エバーカラーワンデーをご存じですか?
知らなかった方のために簡単に説明すると、株式会社アイレが製造販売元、株式会社アイセイが販売元のカラーコンタクトレンズシリーズです。
「毎日使えるベーシック感」をコンセプトに開発されたブランドで、2011年の発売以来、シリーズ累計4億枚を突破というとんでもない実績を誇る、国内でも屈指の人気カラコンなんですよ。
俳優の新木優子さんがイメージモデルを務めていることでも有名で、おしゃれな若い女性を中心に絶大な支持を集めています。
現在展開されているシリーズは主に以下の4つです。
| シリーズ名 | 特徴 |
|---|---|
| エバーカラーワンデーナチュラル(全11色) | ナチュラルな盛れ感が人気の定番シリーズ |
| ナチュラルモイストレーベルUV | UVカット機能を強化したシリーズ |
| ルクアージュ | 上品な印象のシリーズ |
| ミリモア(2023年4月登場) | DIA14.2mmの小さめサイズで小ぶりな自然な印象 |
シリーズラインナップ
特にナチュラルシリーズはDIA(レンズ直径)14.5mm、着色直径13.6mm〜13.8mmと、「盛れる」として人気です。
2023年4月に登場したミリモアシリーズは、エバーカラーワンデーシリーズ定番商品として初となるDIA14.2mmの小さめサイズ。
「カラコンしてると大きく見えすぎる」という方にもフィットするように設計されています。
価格は1箱20枚入りで2,598円(税込)が一般的な目安です。
インターネット上では「危ない」「やばい」という口コミが見られることもありますが、これほどの販売実績があるブランドが本当に危ないのか、しっかりと検証してみましょう。
危ないという噂が広まった経緯
「エバーカラーワンデー 危ない」という検索がされるようになった背景には、いくつかの出来事が重なっています。
まず大きなきっかけのひとつが、SNSで広まった「色落ち動画」です。
TikTokやX(旧Twitter)では「エバーカラーワンデーをつけると充血するから綿棒でこすったら色落ちした!マジで終わってる」といった投稿が拡散し、それを見た多くのユーザーが「これは危ないのでは?」と感じるようになりました。
そのSNS投稿が検索トレンドを動かし、「エバーカラーワンデー 危ない」「エバーカラーワンデー 色落ち」といった関連検索ワードが急増したというわけです。
また、過去に一部のカラコンブランドが問題視されたことで「カラコン全般が危険」というイメージが定着してしまったことも影響しています。
コスプレイヤーたちの間で「安全性に問題があるカラコンリスト」が出回ったこともあり、そのイメージが確証のないまま独り歩きして、エバーカラーワンデーにも「危ない」という都市伝説的な評判が波及してしまったんですね。
ですが実際のところ、エバーカラーワンデーは国が認めた安全基準をクリアした製品です。
噂の出所は主に「SNSでの使用方法の誤り」と「カラコン全般への誤解」であり、製品そのものが危険であるという根拠は確認されていません。
色落ちの真相とラップイン製法の安全な仕組み
「綿棒でこすったら色が落ちた!危険じゃないか!」という声があとを絶ちません。
これについてエバーカラーワンデー公式が公式サイトで声明を出しており、内容がかなり重要なのでしっかり確認しておきましょう。
公式の見解は以下の通りです。
「色落ちについては、ある程度の物理的圧力を超えると色落ちすることが確認されています。
ある程度の物理的圧力とは『綿棒で擦る』『こすり洗い』といった、通常の使用が想定されている範囲を超えた圧力です。
ワンデータイプ(一日使い捨てタイプ)のため、こすり洗いをすることは想定されておらず、綿棒で擦ってレンズの表面を破壊することも想定されていません」
つまり、綿棒でゴシゴシこするという行為自体が「通常の使用範囲を超えた行為」であり、そういった誤った使い方をしたら色が落ちることがある、ということなんです。
ポイントはここです。
「色が落ちること自体が危険」なのではなく、「レンズを破壊するような使い方そのものが問題」ということ。
サンドイッチ製法との違い
エバーカラーワンデーが採用しているのは「ラップイン製法」という着色技術です。
- ラップイン製法:着色剤をレンズ素材(シリコン素材)の中に埋め込む方法。着色剤はレンズ素材でくるんだ状態になっているため、着色剤が直接目に触れることはない。
- サンドイッチ製法:2枚のレンズ素材で着色部分を挟み込む方法。こちらも着色剤が目に直接触れない安全構造。
どちらも「着色剤を目に直接触れさせない」という目的は同じです。
さらに公式では「万が一破損等により色落ちが発生した場合にも備え、安全性試験により安全性が確認された人体への影響が無い着色剤のみ使用しており、受け入れ検査時においても、着色部強度試験を行い、製品の品質確保に努めています」と明言しています。
ラップイン製法を採用し、万が一の色落ちにも安全性が確認された着色剤のみを使っていることが、エバーカラーワンデーの安全への取り組みです。
痛い・乾燥するという口コミは本当か
「エバーカラーワンデーをつけると目の奥がグーっっと痛く重くなります」「1時間もつけていられません」という声がYahoo!知恵袋に投稿されたことで、「エバーカラーワンデーで目が痛い」という評判が広まりました。
これは本当のことなのでしょうか?
結論から言うと、一部のユーザーにとっては本当の話である一方、多くのユーザーには当てはまらないというのが正確な答えです。
アットコスメでの口コミ(125件)を見ると、高評価(5〜7点)が大半を占めており、「不快感も感じづらい」「ゴロゴロや違和感などなくて快適」「乾燥もしにくい」という声も多数見られます。
一方で「時間が経つと乾燥して目が痛くなるので目薬は必須」(18歳、乾燥肌)という口コミも存在します。
なぜ人によって差が出るのかというと、大きく2つの理由があります。
①目の状態・体質の個人差
カラコンは目に直接装着するものですから、目の状態や体質との相性が大きく影響します。
「私は目が乾燥とか充血とかしなかったんだけど、する人もいるみたい」という口コミにある通り、同じ製品でも感じ方は人それぞれです。
「ドライアイのアラフォーです。
潤い持続時間は個人的には8時間くらいでした」という40代女性の口コミのように、目の状態によって装用可能時間に差が出るのは自然なことです。
②レンズのスペックとの相性
エバーカラーワンデーナチュラルの含水率は38.6〜42.5%と比較的低めです。
含水率が低いレンズは「ドライアイになりにくい」という利点がある一方で、元々目が乾きやすい方には相性が合わないケースもあります。
痛みや乾燥の口コミは製品の欠陥ではなく、個人の目の状態との相性によるものがほとんどです。
充血しやすいと言われる原因と実態
「エバーカラーワンデーを使うと目が充血する」という口コミも一定数存在します。
充血の原因として考えられるのは以下のようなケースです。
酸素不足による充血
角膜(黒目の部分)は、空気中の酸素を直接取り込んで生きています。
カラコンを装着すると酸素の供給が制限されるため、長時間の装用や、酸素透過率の低いレンズの使用によって充血が起こる場合があります。
アレルギー反応
「使用後に目が赤くなったり痒みが出ることがあり使用をやめた」(36歳、敏感肌)という口コミにある通り、レンズ素材や保存液の成分に対してアレルギー反応を起こすケースもあります。
敏感肌・敏感体質の方は要注意です。
装用時間の超過
推奨装用時間を超えてカラコンを使い続けると、目への負担が増加し充血しやすくなります。
ワンデータイプのエバーカラーワンデーは、1日の装用時間を守ることが大前提です。
「目が充血したことをきっかけに綿棒でこすって色落ちを発見」というパターンも見られますが、充血が起きた場合は綿棒でこするのではなく、すぐにレンズを外して眼科を受診するのが正しい対処法です。
充血はカラコン全般に起こりうる反応であり、エバーカラーワンデー特有の問題ではありません。
高度管理医療機器として承認されている安全性
「エバーカラーワンデーは危ない」という評判を検証してきましたが、最も大切な事実をお伝えしておきましょう。
エバーカラーワンデーは、厚生労働省が定める「高度管理医療機器」として正式に承認された製品です。
カラーコンタクトレンズは、2009年(平成21年)11月4日から視力補正用コンタクトレンズと同じく高度管理医療機器として薬事法の規制対象となりました。
この規制により、カラーコンタクトレンズの製造・輸入には厚生労働大臣の承認が、販売には都道府県知事の販売業の許可が義務づけられています。
エバーカラーワンデーはこの厳格な審査を通過し、正式に承認を受けた製品です。
安全性確保のための取り組みとして、以下が実施されています。
| 取り組み | 内容 |
|---|---|
| 着色部強度試験 | 受け入れ検査時に着色部の強度を確認 |
| 安全性試験 | 使用する着色剤が人体に影響がないことを確認 |
| ラップイン製法 | 着色剤がレンズ素材で包まれ、目に直接触れない構造 |
| 外観・パラメータ試験 | 製品品質の一貫性を確保 |
国の承認基準をクリアし、定期的な品質試験を実施しているエバーカラーワンデーは、正しく使用すれば安全なカラコンです。
エバーカラーワンデーが危ないか調べる人向けの関連情報
エバーカラーワンデーについてさらに詳しく知りたい方のために、実際の口コミ・カラコン使用時のリスク・正しい使い方・乾燥や充血への対処法をまとめました。
購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
やばいという口コミと高評価な口コミの両方を紹介
「エバーカラーワンデー やばい」という検索をすると、ネガティブな意味とポジティブな意味の両方の口コミが見つかります。
実際の声を両面から見てみましょう。
ネガティブな口コミ(”危ない”・”やばい”系)
- 「エバーカラーワンデーカラコンをすると目の奥がグーっっと痛く重くなります」(Yahoo!知恵袋)
- 「1時間もつけていられません」(Yahoo!知恵袋)
- 「使用後に目が赤くなったり痒みが出ることがあり使用をやめた」(アットコスメ、36歳敏感肌)
- 「時間経つと乾燥して目が痛くなるので目薬は必須」(アットコスメ、18歳乾燥肌)
- 「つける度に充血すると思い綿棒でこすると色落ちした」(TikTok)
ポジティブな口コミ(”やばい盛れる”系)
- 「からこんがでかくて鬼盛れる!!とにかく盛れます!!おすすめです!!」
- 「色んなカラコンを使用しますが、やっぱり安定なのはこの黒コン。どんなシーンでも盛れる」
- 「もう何回もリピートしています」「リピ確定!」
- 「不快感も感じづらいし、自分の目の色に本当に近くて、でも盛れる」(アットコスメ、28歳)
- 「ゴロゴロや違和感などなくて快適。どれを使ってもゴロゴロしない」(アットコスメ、26歳)
- 「たっぷりと潤ってくれる。乾燥もしにくい」(アットコスメ、30歳乾燥肌)
率直な感想として、ネガティブな口コミは確かに存在しますが、その多くは「目の相性が合わなかった」「使い方が誤っていた」というケースです。
一方でポジティブな口コミはリピーターが非常に多く、長期間愛用しているユーザーが大半を占めています。
アットコスメでのおすすめ度は7点満点中5.2点と高評価。ネガティブな口コミよりポジティブな口コミが圧倒的に多く、エバーカラーワンデーは多くのユーザーに愛される製品です。
カラコンで失明するリスクと目を守るポイント
「カラコンで失明するって本当?」という疑問を持つ方も多いかと思います。
結論から言うと、カラコンで失明するリスクはゼロではありませんが、正しく使えば極めて低いリスクです。
失明リスクが高まるのは、主に以下のような不適切な使用をした場合です。
- 長時間装用・連続装用:角膜への酸素供給が著しく低下し、角膜潰瘍や角膜上皮障害を引き起こすリスクがある
- 睡眠時装用:寝ている間は瞬きをしないため、角膜への負担が急増する
- 不衛生な手でレンズを触る:細菌が目に入り感染症を起こす原因になる
- レンズの使い回し:ワンデーレンズを2日以上使うことで汚れや細菌が蓄積する
目を守るための4つのポイントをまとめると以下の通りです。
- 使用前後は必ず手を洗う
- 装用時間を守る(目安は8〜12時間以内)
- 寝るときは必ずレンズを外す
- 目に異変を感じたらすぐに外し、眼科を受診する
どんなに安全性の高いカラコンでも、使い方を間違えれば目に深刻なダメージを与える可能性があります。失明リスクは「製品の問題」ではなく「使用方法の問題」がほとんどです。
エバーカラーワンデーの正しい使い方と装用時間の目安
「エバーカラーワンデーを安全に楽しみたい」という方のために、正しい使い方をまとめました。
基本ルール
- 1日使い捨てを厳守する:ワンデーとは「1日で捨てる」という意味。もったいないと感じても2日目に使い回すのは絶対にNG
- 装用時間を守る:1日の装用時間は8時間を目安に(眼科医の指示に従うこと)
- 寝る前に必ず外す:就寝時に装用したままにするのは最も危険な行為のひとつ
- 一度外したレンズは再使用しない:一度外すとレンズが乾燥・変形し、再度使用は危険
- 目に違和感があればすぐに外す:痛み、かゆみ、充血、視界不良を感じたら即取り外す
- 眼科での定期検診を受ける:初めてカラコンを使う際は必ず眼科を受診する
ワンデーと1か月タイプの違い
エバーカラーワンデーはワンデー(1日使い捨て)タイプです。
1か月タイプと比較するとそれぞれ特徴があります。
| 種類 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| ワンデー(エバーカラーワンデー) | 毎日新しいレンズで衛生的・洗浄不要・種類豊富 | 1か月タイプより割高 |
| 1か月タイプ | コスパが良い | 毎日の洗浄が必要・種類が少ない |
毎日の手入れが面倒な方や清潔さを重視する方には、ワンデータイプのエバーカラーワンデーは使いやすい選択肢です。
正しい使い方を守ることが、エバーカラーワンデーを安全に楽しむための最大のポイントです。
乾燥しやすい目でも使えるか
「目が乾燥しやすいけど、エバーカラーワンデーを使っても大丈夫?」という疑問はよくあります。
エバーカラーワンデーナチュラルの含水率は38.6〜42.5%と比較的低めです。
含水率について少し説明すると、含水率が高いレンズは瑞々しい装用感がある一方で、目の水分を吸い取りやすく、乾燥を感じる場合があります。
逆に含水率が低いレンズは、目の水分をあまり奪わないため、ドライアイ気味の方に適しているケースが多いんです。
エバーカラーワンデーについては「たっぷりと潤ってくれる。乾燥もしにくい」(30歳、乾燥肌)「低含水率のため、長時間の装用やドライアイ気味の方にもおすすめ」という声があります。
一方で「時間経つと乾燥して目が痛くなるので目薬は必須」(18歳、乾燥肌)という声もあり、個人差があることは確かです。
乾燥しやすい目でも使えるかどうかは、最終的には実際に試してみないとわかりません。
初めて使う際は眼科で相談し、装用時間を短めから始めることをおすすめします。
また、目薬(コンタクトレンズ対応のもの)を携帯して、乾燥を感じたらこまめに点眼するのも有効な対策です。
充血しやすい人が気をつけること
目が充血しやすい体質の方がエバーカラーワンデーを使う場合、特に気をつけていただきたいポイントがあります。
使用前のチェックポイント
- 眼科で処方を受けているか(カラコン使用は眼科での処方が推奨される)
- 自分の目のベースカーブ(BC値)とレンズが合っているか
- アレルギーがないか
エバーカラーワンデーナチュラルのBC値は8.7mmです。
目のカーブに合ったレンズを選ぶことで、ズレやゴロゴロ感、充血を予防できます。
使用中の注意点
- 装用時間は短めに設定する(最初は4〜6時間から試す)
- 目が疲れたと感じたらすぐに外す
- コンタクトレンズ対応の目薬を活用する
- 乾燥した環境(エアコンの効いた室内など)では特に注意
充血が繰り返す場合
使用を続けても改善しない場合は、エバーカラーワンデーとの相性が合わない可能性があります。
別のブランドや別のシリーズを試すか、眼科に相談するのが最善策です。
充血が起きた際に「綿棒でこすって確認する」というのは絶対にNG。すぐにレンズを外して目を休めてください。
エバーカラーワンデーが危ないかについてのまとめ
- エバーカラーワンデーは2011年発売のロングセラーカラコンブランドで、累計4億枚以上売れている人気製品である
- 製造販売元は株式会社アイレ、販売元は株式会社アイセイで、新木優子さんがイメージモデル
- 厚生労働省が認める「高度管理医療機器」として正式に承認された製品である
- 危ないという噂は主にSNSでの色落ち動画の拡散と、カラコン全般への誤解から広まったものである
- ラップイン製法を採用しており、着色剤がレンズ素材で包まれているため目に直接触れない安全な構造である
- 「綿棒でこする」「こすり洗い」は通常の使用範囲を超えた行為であり、その場合に色落ちが起こることは認めている
- 万が一色落ちが発生しても安全性が確認された着色剤のみ使用しており、品質管理が徹底されている
- 痛みや乾燥の口コミは主に個人の目の状態との相性が原因であり、製品の欠陥ではない
- 含水率は38.6〜42.5%と比較的低く、ドライアイ気味の方にも適している設計である
- アットコスメでのおすすめ度は5.2点(7点満点)と高評価で、リピーターが非常に多い
- 正しい使い方(1日使い捨て厳守・装用時間を守る・寝るとき必ず外す)が安全使用の大前提
- 乾燥しやすい・充血しやすい体質の方は、短時間の装用から試し、眼科での相談を推奨
- カラコンで失明するリスクは「製品の問題」ではなく「不適切な使い方が原因」である
- エバーカラーワンデーが危ないというのは誤解であり、正しく使えば安全に楽しめるカラコンである
- 「やばい」という口コミには「ものすごく盛れる」というポジティブな意味も多く含まれている


